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うどう 巧(有働 たくみ)

誕生日1972年9月5日

血液型…O型

[経歴]
✩早稲田大学院 政治経済学術院 公共経営研究科(現・政治学研究科) 修士
✩津島雄二(文豪 太宰治 義息) 秘書
✩2011年港区議会議員に初当選
総務常任委員長、建設常任委員長、保健福祉常任副委員長、予算・特別副委員長、東京オリンピック・パラリンピック特別副委員長などを歴任。
現在、港区議会自民党 副幹事長、自民党港区総支部 副幹事長。
✩港区空手道連盟 特別顧問
✩港区フェンシング協会 理事
✩日本防災士会港区支部 監事
✩港区青山青少年対策地区委員会 理事
✩赤坂消防少年団 副団長
✩赤坂消防団 班長
✩芝法人会青年部 公益委員
✩芝青色申告会 幹事
✩各国大使館員日本語スピーチコンテスト (外務省・文科省後援) 顧問

[自己紹介]
特技…総合格闘技、空手(黒帯)、レスリング、サッカー、歌を歌うこと
趣味…将棋(初段)、卓球、バドミントン、野球、腕相撲、サーフィン

うどう巧の生い立ち

 東京都日野市生まれ。会社経営者の父(宮崎県生まれ)と母(高知県生まれ)を持ち、父は青年会議所を創設したり(初代理事長)、母はPTA会長をしたりと社会性に富んだ家庭に育つ。
 何不自由なく幼児期を過ごしたが、両親とも病気になったのをきっかけに一変。小学5年生の時に、両親が別居。4人兄弟の末っ子だったが、下の兄と父と男3人暮らしで思春期を過ごす。人生一寸先は分からないと身をもって知る。
 しかし、その後もクラス委員長や演劇会の主役に選ばれるなど、思い出深い学校生活を送る。
家事のほか、様々なアルバイトもこの頃始める。思い出に残っているアルバイトは、救急外来の看護助手(目の前で日々緊急手術が行われ、TV出演したことも)や高齢者施設のスタッフなど。
 大学時代は貯めたアルバイトのお金で、東南アジアやカナダ等、バックパッカーで放浪の旅を度々。社会人になって、末期癌と診断された母と暮らし、最期を看取った。

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